[Switch]あつまれどうぶつの森:小3娘のプレイ日記6

※この、どうぶつの森の記事に関しては、プレイ日記というよりも
うちの娘ちゃんによるゲーム体験記にような内容になります。
個人的な記録の意味もあるこのシリーズ、ゆるーい気持ちでご覧ください。

前回はこちら

ゲーム初心者、コントローラーの操作もおぼつかない 小学校3年生の娘が遊ぶ、あつまれどうぶつの森体験記その5 ようやく家と博物館が!娘ちゃんもずいぶん喜んでました。

イースターなDIY

今日はイースターイベント最終日。

タマゴを入手、交換出来るのは今日だけ。

娘ちゃんがプレイ可能な時間は1時間のみ。

効率良く作るために、今日は事前に何を作るか相談してました。

「かんむりと、ベッドとリースを作る!後、洋服と靴とか」

「かんむりとベッドとリースは、そらのタマゴがいるんだよね」

そらのタマゴは、飛んでる風船を落とす必要があるらしく(パパ調べ)

まだ風船を落とせない(パチンコがいる??)ので

他のタマゴで交換しなきゃ、集まりません。

「まずは、島に置きっぱなしのタマゴを集めなきゃ」

釣っては捨て、掘っては捨ててた、置きっぱなしのタマゴを集めます。

途中で貰った、イースターのアーチのレシピ。

「これ、置いたらかわいいんじゃない?」

という、奥さんの一言もあり、これも作ることに。

他のタマゴ3つで、目的のタマゴ1つと交換なので、、、、

色々計算したら、じめんのタマゴが1つ足りない!

更に掘って、なんとか集めた後にDIY。

ようふくと、くつと、かんむり。

家の外にはアーチ。

家の中にはベッドとリース。

「アーチとかんむりかわいいね!」

大満足のようでした。

ただ、一つだけ不満が。

「このベッド寝れないの?」

ベッドなのにねw

クモを捕まえて尊敬される

タマゴ集め中に、タランチュラを発見!

「ほら、クモ!あみで捕まえなきゃ!」

「やだやだやだ!怖いよ!」

というわけで、パパが捕まえることに。

一度失敗したものの(失敗したんかい)

2回目でそーーっと近づいて何とか捕獲。

「パパすごい!」

尊敬のまなざしでした。

ふふん、パパはもっと難しいゲームだってクリアしてるからね!

ここで、時間切れ。

30分しかない1日

次のゲームが出来る日。

今日は娘ちゃんが少々熱があるため(本人いたって元気)

「今日はゲーム30分だけ!」

と言われて、残念そう。

「イースター終わったから、釣りでもかせき掘りでもタマゴ出ないよ」

と、テンションを上げさせてスタート。

イースター期間中よりも、かせきも魚もつれて楽しそうです。

「ほら、このふくろうさんの可愛い顔写真撮って!」

大好きなフータさんも喜んでます。

ダブって渡せなかった魚を売りに行った時に

「あ、パチンコのレシピ!」

「パチンコってなに?知らない―」

そ、そうか。最近の子はパチンコ知らんのか(ジェネレーションギャップ)

「あの、ふわふわ浮いてる風船が落とせるらしいよ!」

「え!?ホント?作る作る!」

今まで追いかけまわしても、全然手に入らなかった風船プレゼント。

よーやく落とせます。

「あと、このレシピ買うと、いい道具作れるみたいだよ」

娘ちゃんが使っているのは、まだ「しょぼい」道具(スコップだけコアラに貰ったけど)

「えーーー、3000もいるの?高いからいらないんじゃない?」

5000マイル以上あるとゆーのに。

守銭奴娘ちゃんは渋りますが、なんとか買わせましたw

「ほら、作るのにてっこうせきいるよ。勿体ないんじゃない?」

万年てっこうせき不足なので、作らせるのにも一苦労しそうです。

今日は30分だけなので、ここで終了。

「えーーー、パチンコ作りたかった!!」(´・ω・`)

ものすごく残念そうなので、パパがパチンコの材料(かたいもくざい)だけ

集めてあげることに。

「パパ、集めるのはやいね!お店の材料(もくざいとてっこうせき30個ずつ)もやってよ!」

「えー、自分でやんなさいよー」

とは言ったものの

どうぶつの森、やりたいことたくさん出てくるもんねぇ。

1回1時間だと限界あるか。

うーーーん、素材集めぐらいしてあげてもいいけど。。。

ちょっと悩み中です。

続きは第7回で。

ゲーム初心者、コントローラーの操作もおぼつかない 小学校3年生の娘が遊ぶ、あつまれどうぶつの森体験記その7 ついにたぬき商店が開店!と思いきや次は3人分の家具を作ることに。材料集めも大変ですね。

スポンサーリンク
レクタングル大広告
レクタングル大広告

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル大広告