[Switch]あつまれどうぶつの森:小3娘のプレイ日記5

※この、どうぶつの森の記事に関しては、プレイ日記というよりも
うちの娘ちゃんによるゲーム体験記にような内容になります。
個人的な記録の意味もあるこのシリーズ、ゆるーい気持ちでご覧ください。

前回はこちら

ゲーム初心者、コントローラーの操作もおぼつかない 小学校3年生の娘が遊ぶ、あつまれどうぶつの森体験記その4 さくらの花びらを10枚集めるのに、とても苦労してました。

マイホームが出来た!

ついにお家が完成!

娘ちゃんが希望した、緑の屋根のお家。

「お家凄いね!でも、、、ちょっと小さい?」

テントよりも大きいものの、なんか他の同島人(トラとコアラ)

よりも小さい気がすると、ご不満。

「そのうち、大きく出来るんじゃない?」

確かにちょっと小さい気がする。。。

2階とか、作れるといいね。

マイホームを建てると同時に、98000ベルの借金。

「高ーーーーい!」

家ってお金かかるもんなんだよ!ということを

実感させられてパパは満足w

お店を作りたい、というまめきちの話も聞いてあげることに。

「てっこうせき30こ!?多すぎーー!1つも持ってないよ。。。」

実は、もくせいルームミラーをDIYするために

必至に石をスコップで叩いて、ずっとてっこうせきを探している娘ちゃん。

未だに見たことありません。30個は途方もない数だね。

「木なら集めればあげれるんじゃない?」

「うーーーん、今はいいや。」

お店が出来るのは、遥か先な気がしてきました(笑)

家に戻ると、マイホーム建設のお祝いの品が。

「このテーブルいいね!作ろ!」

レイアウト変更モードも、何とか使いこなして配置。

テーブルとイス(なんか位置おかしいけど)

が出来て、家らしくなってきました。

博物館の展示物が集まった!

毎回プレイする度に、穴を探して「かせき」を集めていた娘ちゃん。

タマゴが出ると

「またタマゴ―――。捨てる―」

と言いながらも挫けず、何とか集めて

よーやく、フータさんが博物館を開館できる15種類の展示物が集まりました。

「ふくろうさん、可愛いなぁ」(*´ー`*)

フータさんの喜んだ顔が大好きなようです。

確かにかわいいね。

ここで、今日は終了。

そして、次の日

博物館完成!

日が変わって、博物館が完成していました。

セレモニーの参加申込みをする娘ちゃん。

「早!いまからやるんかいー」

突っ込みも忘れませんw

娘「博物館、すごいね!」

自分で見つけたかせき、自分で取ったむし、魚が実際に見れるのが

嬉しかったみたいです。

横で見ていた奥さんも、博物館のリアルさにビックリしてました。

「かせきもお魚もいっぱい集めると、自分だけの博物館になるよ!」

と、モチベーションをあげておきますw

その後の魚釣りでは

「こんなのいらなーい」

と、ながぐつを釣り上げていました。

ついに、てっこうせきを見つけてイメチェン

岩を叩き続けて、よーーやく見つけた「てっこうせき」

念願だった「もくせいテーブルミラー」をDIYしました。

チュートリアルですっ飛ばした、マイキャラの顔を変更。

「うーん、お鼻いらないのにーー」

鼻の形が気に入らない様子。

髪型とかも、自分っぽいのを選んでいました。

娘「自分で服のデザイン出来ないのかな?」

どうやら、もくせいテーブルミラーで服デザインも出来ると思っていたみたい。

そこは予習済み。

「マイデザインで出来るらしいよ」

「むずかしいーーー」

楽しそうに作っていました。

ま、こんなもんでしょ(笑)

部屋の壁紙にも登録して(すごい部屋、、、)

お気に入り?の部屋で、今日はおやすみです。

続きは第6回で。

ゲーム初心者、コントローラーの操作もおぼつかない 小学校3年生の娘が遊ぶ、あつまれどうぶつの森体験記その5 イースター本番の日。島中に置きっ放しのタマゴを集めて、可愛い家具を色々作っていました。

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